ダイバーシティ&インクルージョン

教育とコラボレーションは Linux エコシステムの未来に不可欠であり、コミュニティに参加したい人は、性別、性自認、性的指向、障害、人種、民族性、年齢、宗教、および経済状況に関わらず誰でも参加を歓迎される必要があります。行動規範 をご確認ください。私たちのコミュニティに参加する人々に対する私たちの期待、および容認できない行為が招く結果が概説されています。

登録割り引き / 奨学制度

多様性のあるコミュニティ参加を強化するために、多様性と経済支援を目的としたスカラーシップ、割り引き制度、およびトラベル ファンド (旅費支援) プログラムを提供しています。

会場で提供されるサービスなど

会場におけるご案内

イエレベーターの場所がわからないなど、会場の利用についてご質問がある場合は、受付やインフォメーション デスクの Linux Foundation イベント スタッフにお尋ねください。イベント開催前に質問がある場合は、events@linuxfoundation.org までお問い合わせください。

車椅子などのレンタル
車椅子や介護用車両などが必要な場合は、移動サポート のレンタルを利用できます。料金や条件については、同社に直接お問い合わせください。

救急 / 医療支援
救急 / 医療サービスが必要になった場合は、会場受付か、Linux Foundationのチーム メンバーにお尋ねください。

お問い合わせ / ハラスメントの報告先

ハラスメントを受けている当事者やハラスメント行為の目撃者、または懸念事項をお持ちの方は、イベント スタッフに速やかにお知らせください。イベント スタッフは、会場では T シャツやバッジを身に着けています。またイベントの受付カウンターにも常駐スタッフがいます。スタッフは事故対応訓練を受けており、ハラスメントの報告を受けた場合は、Ada Initiative (Geek Feminism Wiki を参照) が推奨するプロセスに従ってこれに対応します。

以下の担当者も対応いたします。

Mallory Gott
The Linux Foundation イベント担当ディレクター
mgott AT linuxfoundation DOT org

カンファレンス スタッフは、ハラスメントを受けている当事者が安心してカンファレンスに参加できるように、会場の警備員への連絡、最寄りの警察署への通報、護衛の提供などのサポートを行います。

なお、参加したいイベントがあるが、参加の可能性がある特定の人物について懸念があるという方は、イベント担当ディレクターの Mallory Gott (mgott AT linuxfoundation DOT org ) までご連絡ください。被害者の安心と安全を確保するためのあらゆる予防措置 (護衛をつける、特別担当スタッフを準備する、被害者と加害者が同じ講演やソーシャル イベントに参加しないように調整する、緊急連絡用の直通電話番号を用意するなど) を行います。

ご意見をお寄せください

より包容力のあるイベントにするためのアイデアをお寄せください。窓口:イベント担当ディレクター Mallory Gott (mgott@linuxfoundation.org )

イベント スポンサー

Fujitsu
Hitachi
NEC

VIP ディナー スポンサー

Fujitsu