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今回のMeeGo Seminar Spring 2010、およびMeeGoプロジェクトに対して、以下の企業よりご賛同を頂いております。
◇ インテル株式会社 マーケティング本部長 江田 麻季子 様
第1回のLinux Foundation主催MeeGoセミナー開催おめでとうございます。
ノキアとの戦略的提携の強化により実現したMeeGoプロジェクトは、真のオープンソース・ソフトウェアを基盤としており、今後、さまざまな業種や業態向けの端末に採用されていくものと期待しています。
インテルは、インテル・アーキテクチャーに基づいたプラットフォームのさらなる発展を目指すと共に、MeeGo技術ステアリングコミッティーの一員として、今後も強く本プロジェクトに貢献していく所存です。
◇ ウインドリバー株式会社 代表取締役社長 藤吉実知和 様
ウインドリバーは、柔軟かつ拡張性に優れた新たなモバイル端末プラットフォームのMeeGoが、日本においてもより多くの関係者に認知、理解され、そのベネフィットを評価していただけるよう、これを支援してまいります。また、スマートフォンをはじめ、MeeGoが対応できる広範なモバイル端末分野で、エコシステムの構築を推進し、強力なプラットフォームソリューションをともに提供していく所存です。
◇ 株式会社エイチアイ 代表取締役社長兼CEO 川端一生 様
エイチアイは、Linux Foundationの取り組みに賛同し、モバイルアプリケーションに革新をもたらすMeeGoプラットフォームの登場を歓迎いたします。
本プラットフォームによりモバイル市場が活性化し、弊社の組込み機器向け3D描画エンジン ”MascotCapsule” シリーズが、より多くのアプリケーションやユーザーインターフェース開発のお役に立てるものと、大いに期待をしております。弊社も、各製品のMeeGo最適化を図るとともに、MeeGo採用端末向けのMascotCapsule実装やアプリケーション開発を、全力でサポートしてまいります。
◇ エクセルソフト株式会社 代表取締役 渡辺 光敏 様
エクセルソフト株式会社は、『MeeGo Seminar Spring 2010』の開催を歓迎いたします。スマートフォンやネットブックが急激に浸透していく中で、インテル(R) Atom プロセッサー等に最適化された、モバイル端末向けのLinuxベースプラットフォームである MeeGo が幅広く採用されていくものであると期待しております。また、弊社取り扱いの、インテル(R) コンパイラーなどのインテル(R) ソフトウェア開発製品が、世界中で期待される MeeGo 上でのアプリケーション開発に貢献していけることを喜ばしく思います。
◇ NECアクセステクニカ 社長 中村 隆介 様
NECアクセステクニカはLinuxFoundationによるMeeGoプロジェクトを歓迎いたします。
モバイル市場は今後も発展が期待される分野として注目しており、MeeGoプロジェクトを通じて、更なるモバイルデバイス市場が拡大されることを期待しております。
当社もWiMAXに対応した「Aterm WM3300R」をはじめとするインターネット接続機器をMeeGoプロジェクトに提供することで、インターネット・モバイルを利用した豊かな社会の実現に貢献いたします。
◇ 株式会社オープンドリーム 代表取締役 小薗井康志
第1回MeeGoセミナーの開催を歓迎いたします。
真のオープンオースプロジェクトであるMeeGoプロジェクトはオープンソースに貢献したい開発者、それを活用したいユーザーにとっては理想的なプロジェクトだと思います。
このプロジェクトから生まれてくる成果物を活用することにより理想的なモバイルインターネットデバイスをタイムリーにアジャイルに作ることが可能になるでしょう。
◇ ターボリナックス株式会社 代表取締役社長 森蔭政幸 様
ターボリナックス株式会社は、2大プロジェクトの統合により相互のアーキテクチャやアプリケーションをサポートし、モバイルOSの更なる進化形を創造する「MeeGo」の登場を歓迎いたします。
モバイル市場における最先端のテクノロジを牽引することを期待すると同時に、クロスプラットフォームの開発環境「Qt」を採用した高い移植性により、ターボリナックスでは組み込み開発の分野においても最適なプラットフォームとして利用促進を強化していきたいと考えています。
ターボリナックスは2008年からのMoblin.orgでの技術協力に続き、今後もMeeGoに参加することでプロジェクトの成果を積み上げ、技術的連携を行ってまいります。
◇ 株式会社ネットディメンション 代表取締役社長 林徹 様
この度はMeeGoのローンチおめでとうございます。
モバイルソフトウェア開発は、大規模、高度化を極め、ついにそのパラダイムの変更を余儀なくし、プラットフォームの隆盛を産出しました。PC、携帯の雄がジョイントして産まれた新プラットフォームMeeGoはその象徴であると言えます。
弊社は、Moblinからの引き続いてのお付き合いになりますが、MeeGoの進化する開発環境に、3Dオーサリングというエコシステムを提供し、産業界~エンターテインメントを越えた3Dソリューションをリッチなユーザー体験とともに創出していきたいと考えております。
◇ Olli-Pekka Kallasvuo, CEO, Nokia
MeeGo によって、新しいタイプのモバイル機器によるインターネット通信の楽しみ方が、さらに大きく広がります。MeeGo はオープンイノベーションを通して各業界の企業を引き込み、比類のないエコシステムを形成します。またNokia、Intel、およびその他の参画者の経験と知識をもとに、バリュー チェーン内の幅広いビジネス モデルをサポートします。
MeeGoは、新しいモバイル コンピューティング時代の到来を告げています。
◇ Guy Lunardi, Director of Client Preloads, Novell
私たちノベルはこれまで培ってきた技術イノベーションの歴史とオープンソース分野における専門性を通し、MeeGoが真にオープンなプラットフォームになるよう支援致します。
ノベルはこのMeeGoプロジェクトに参画するのを非常に喜ばしく思っており、今後MeeGoプラットフォームの開発、普及、そして成長をリードしていきたいと考えております。
◇ ミラクル・リナックス株式会社代表取締役社長 児玉 崇 氏
ミラクル・リナックス株式会社は、Linux Foundation主催「MeeGo Seminar Spring 2010」の開催を心より歓迎いたします。
弊社は、これまで「Moblin」を利用した「Embedded MIRACLE」製品の開発や各種セミナーへの参加、Moblinコミュニティの開発プロジェクトに対する様々な貢献を行って参りました。今後も「MeeGo」を利用したSTBの開発などを含め、積極的に取り組んで参ります。今回新しく登場した「MeeGo」には、モバイルや組み込み分野における大きな可能性を感じます。
今後の「MeeGo」のビジネス利用を加速するための第一歩として、本セミナーが貢献できるものと期待しております。
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